Foxglow Gamesは東京を拠点とする一人のインディースタジオです。プレイヤーや同じクリエイターのために、ゲームとツールを制作しています。短期間のジャム作品から長期開発タイトルまで、またクリエイターコミュニティを支援するツールやウィジェットまで、好奇心と情熱を持ってすべてを手作りしています。
Foxglow Gamesを運営しているのは、東京で学んでいるゲームプログラマー兼デザイナー、Austin Espinosaです。プログラミング、デザイン、そして物語づくりの経験を活かし、ゲーム開発を「ものづくり」であり「探求」でもあると捉えて取り組んでいます。Foxglowは基本的にソロ活動ですが、コラボレーションやゲームジャムといったコミュニティイベントによって、その作品は形作られています。